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《木こりのジレンマ》

 あるところに新しい斧を手に入れた木こりがいた。
新しい斧の切れ味は抜群で、買った翌日、木こりは1日目に10本の木を切り倒すことができた。
それも短時間で。今まで考えられないことだった。
2日目、彼は作業時間を延長し、15本の木を切り倒した。
3日目、4日目と彼は日を追うごとに懸命に、そして遅い時間まで木を切り続けた。
ところが、日が経つごとに、切り倒す木の数がだんだん少なくなってきた。
彼はたくさんの注文をとっているので、夜中まで一生懸命がんばった。
それでも、日ごとに切り倒す木の数は減っていく。

 見かねた友達が彼にアドバイスした。
「なぜ、刃を研がないんだ。
 刃がぼろぼろになっているのに、研がないから、木が切り倒せないのは当たり前ではないか。」

 彼は答えた。
「俺は、そんなことをしている暇がないくらい、忙しいんだ。
 毎日たくさんの木を切らなければいけないんだ。」

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Posted at 5:26pm
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Posted at 5:25pm
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Final homework assignment
No due date

Please be happy.

By the time you are ready to turn in this assignment, I will probably be in heaven.
Don’t rush your report. Feel free to take your time.
But someday, please turn to me and say “I did it. I’ve become happy.”
I’ll be waiting.

(出典: vagabondedlife)

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Posted at 5:22pm
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日本観
日本の発展は、教育にある。何故ならば日本人の識字率は、100%だから。母国では考え
られない。国を発展させ、先進国にするには、教育が必要不可欠である。
明治時代に日本が義務教育を開始したのは素晴らしい政策である。

江戸時代と明治時代の日本人は素晴らしい。特に外国に対して鎖国をした。
それが為にヨーロッパの植民地にならなかった。
また、鎖国政策をしながら、同時に教育は大事にした。それが国の発展に繋がった。
日本という国は、素晴らしい国である。特に日本の安全は素晴らしい。

私でも外国人登録証とパスポートを持っていれば、日本全国を安心して移動することができる。
それは他の先進国では不可能なことである。この日本の「安全さ」は何よりも価値が高いものである。
安全というのは、ゾマホンにとって非常に大切な事で、人間社会にとって必要条件であると考えている。

日本の子供達は、外国人(特にアメリカ人)のように、髪を染め、ミニスカートを履く。それは良くない。
日本人は、欧米しか知らない。世界を知ろうという気持ちが全く無い。
日本で伝わっているアフリカの情報の多くは間違いである。本当のアフリカを知ってもらいたい。

日本におけるこういった間違い/事実誤認の原因は、アフリカにおける事件/事象を報道
する際、しっかりと現地調査を行わず報道する日本のマスコミにあると考える。
経済的にも困っておらず、技術も備わっていて力のある日本のマスコミがそれをしない現状は
日本国民を馬鹿にする最低の行為である。

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Posted at 5:17pm
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スタバで母親に
「ママ怒ってるよ!こんなときなんて言うの!」
と言われた4歳くらいの男の子が

「ママ愛してるよ」

と上目遣いで囁いててワロタ

「ママはそんなこと言ってほしいんじゃない!」
と母親は続けてたけど
笑っちゃってもう説教グダグダだった

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Posted at 5:16pm
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Posted at 11:39pm
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Posted at 2:40pm
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Posted at 5:48pm

 


Posted at 4:13pm

 




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